LENDEX(レンデックス)の利用方法

LENDEX(レンデックス)を利用するには利用の登録が必要ですが、これが終わったらどのようにして投資を行うのでしょうか?
利用方法についてご紹介しましょう。
大事なのはまず入金です。
利用登録をすると専用の口座を開設できます。
この口座に入っているお金がLENDEX(レンデックス)での投資に使えるお金となるのです。

その口座への入金ですが、専用の口座情報が個人情報ページに表示されます。
そちらまで振込を行ってください。
自分の口座から指定の口座に振込すると、自分がLENDEX(レンデックス)で投資するための専用口座に入金したことになります。
この口座の残高が、自分がLENDEX(レンデックス)で投資できる上限額になります。
この残高を超える金額の投資はできません。
たとえば口座に100万円入っているときは、最大で100万円までの投資はできる可能性がありますが、100万円を超える金額の投資はできないのです。

これはどういうことかというと、投資の決定だけをして実際のお金の支払いを後払いにはできないということです。
この口座に入っているお金がLENDEX(レンデックス)の投資のために準備したお金と見なされ、この金額の範囲でのみ投資できます。
高額な投資がしたければ、事前にその金額を口座に入金しておくことが必要です。
口座の残高はこまめにチェックしておき、不足していると思ったらすぐに入金しておきましょう。

ちなみに、指定の口座に振り込みをして入金したとしても、それが口座の情報に反映されるまでにはどうしてもタイムロスがあります。
1分1秒を争っているタイミングで口座の残高が不足していると、タイミングを逃して投資できなくなることもありますから、基本的な利用方法として必ず口座の残高はしっかり管理してください。

入金がきちんと終わっていれば準備完了です。
あとはLENDEX(レンデックス)の案件一覧ページにアクセスし、投資したい案件を探してください。
ここで選んだ案件に実際に自分が投資することになります。

投資したお金はその案件を出した業者へと実際に貸付されますから、きちんと詳細を確認することが大事です。
詳細ページには案件の概要のほか、担保がある場合は担保についての詳細も紹介されています。
それらをみて自分のお金を投じてもいい案件かどうか、自分にメリットはあるかを判断してください。
これでいいと思ったら金額を指定して投資します。
申請が受付されれば自分がその案件に投資したことになるのです。
LENDEX(レンデックス)の利用方法はこのようになります。
基本的には簡単ですが、事前の準備として入金を忘れないように注意してください。