LENDEX(レンデックス)を始めよう

資産運用や副業など本業以外でお金を増やす方法が最近よく注目されていますよね。
もしそのような方法に興味があるなら、LENDEX(レンデックス)にも注目してみるといいです。
LENDEX(レンデックス)の評判を診てみる

資産運用に興味がある方から最近注目を集めているサービスです。
利用方法等とあわせてご紹介しましょう。

▼ 目次

LENDEX(レンデックス)とは

まず最初にLENDEX(レンデックス)とは何かというと、ソーシャルレンディングの1つになります。
あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、これはインターネット上でできる資産運用系サービスのことです。
余っているお金を何かに投資して配当を得るのは、不労所得として人気がありますよね。
そのような収入を得たいならどこかに投資するといいですが、投資商品の選び方から投資に必要な元手まで、投資に慣れていない一般人にはややハードルが高いのも実情です。
そのようなハードルがほとんどなく、一般個人が簡単な副業感覚で投資ができるのがこれらソーシャルレンディングになります。

ソーシャルレンディングの中でも20種類近いサービスがあり、このどれを選んでも基本的な仕組みは共通する部分も大きく、余っているお金を個人でも簡単に投資して配当を得られるのです。
そのようなソーシャルレンディング系サービスの1つになるのがLENDEX(レンデックス)です。
これを使ってみたい場合、まずは利用登録から始めます。
LENDEX(レンデックス)もまたソーシャルレンディングの1つですから、実際の投資の手続きなどはインターネット上でできるのですが、そのためにはまずこのサービスでの利用登録が必要です。

利用登録の確認事項

利用登録をするときにはまず必要な規約等の確認があります。
LENDEX(レンデックス)の利用のために知っておくべき規約や約款がそれぞれあり、このときにすべて確認できるようになっています。
サービスによってはこれら規約を実際には見ていなくても手続きできる場合もありますが、LENDEX(レンデックス)はそうなっていません。
必ず確認が必須ですからそれぞれ細かく確認してください。

このほか、利用登録に必要な確認事項がいくつかあります。
それら確認が済むと次に必要なのは個人情報の登録です。
オンライン上で個人情報を申告して会員登録をするサービスは最近よくありますから、それと近い部分もあります。
ただ、よくある会員登録サービスではあまり聞かれないような、かなり踏み込んだ項目にも答えていく必要があります。
この点は資産運用を行う投資系サービスならではの特徴かもしれません。
基本的に会員登録をするときに聞かれる項目は入力が必須です。
かなり踏み込んだ質問でも答える必要がありますから、すべて答えて送信してください。

このときには本人確認も行われます。
提示が必要なのは本人確認書類のほか、使用する銀行口座の資料も提示しないといけません。
これらはどうやって提示するかというと、撮影した画像のアップロードとなります。
LENDEX(レンデックス)の利用登録に必要な書類が指定されていますから、それを撮影してアップロードします。
撮影に使う機器はスマホ等でOKです。
本人確認書類として使えるのは、運転免許証やパスポート、個人番号カードなどです。

このときには一般的な身分証のほか、個人番号がわかる資料も提示が必要になります。
個人番号カードがあればその両方の提示が同時にできるため、非常に便利です。
個人番号カードがない場合は、運転免許証と個人番号の通知カードなどを別々に提示する形になります。
身分証があっても個人番号がわかる資料が別途必要になりますから、あらかじめ用意しておくといいでしょう。

これら証明書のアップロードが終わったら、あとは個人情報を入力した画面で入力した銀行口座の通帳の画像をアップロードします。
これも忘れないように気をつけてください。
このようにLENDEX(レンデックス)を利用するためには個人情報を詳しく申告したり、証明書類を提示したりすることが必要です。
特に証明書類の提示が必要ですから、これらと食い違う情報を間違えて申告しないように注意してください。

手続きが終わったら投資を

これら手続きが終わると利用の是非をサービス側で判断し、利用OKとなった方には書類が送られてきます。
これを受け取ったらいよいよLENDEX(レンデックス)も利用できるようになります。
その書類に書かれている専用コードを使えば正式に利用登録も終了となり、LENDEX(レンデックス)で自由に投資ができるようになるのです。
実際に利用するときは、先に入金から行います。
投資資金の後払いはできません。
この点は注意してください。

すべての準備が整ったら、あとはLENDEX(レンデックス)のサイトに出ている投資案件を見て、自分が実際に投資したい案件を選んで投資するだけです。
投資の実行は画面操作になりますから、準備が終わっていれば簡単です。

このように最近ではインターネット上で投資ができるサービスも登場しています。
お金が絡むサービスになるだけに、利用できるようになるまでに少し手間がありますが、一つずつ手続きすれば難しくはありません。
ソーシャルレンディングに興味が出てきたら、LENDEX(レンデックス)の利用も考えてみるといいでしょう。